Wikipedia大先生と金木犀
おはようございます!
朝遅刻しそうだったので、自転車をガンコギしてきましたが
ギアが壊れていて1段しかこげないので
心と体と足のリズムがまったくあってない感じになったgottingです
今日も金木犀の香りが心地よいです←ごり押し
それだけで心が綺麗になりそうです
こんなに好きなら、そうだ!
Wikipedia大先生に聞いてみようと思いました
気になったのは、金木犀の香りは
トイレ用の芳香剤として1970年初頭から
1990年代前半まで主流だったということです。
今は?
そういえば、昔のトイレの臭いはそんな感じだったなぁ…
掘り下げると、
たとえばニオイが100あるとした場合、それに対し、
110のようなより強い香りで打ち負かしてきたのに比べ、
消臭技術が発達してからは、100のニオイを20~30まで抑えた上で、
20~30の香りをかぶせる方向に変わってきたということらしい。
そうです。
これは2006年の記事ですから、
今はもっともっと進歩しているんでしょうね
結局トイレの芳香剤の話になった月曜日の朝、
今日も皆さん張り切って連休最終日をお過ごしください~
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